基本情報

役員一覧

氏 名スキル・マトリックス
経営技術
品質
事業戦略
マーケ
ティング
人事
人材開発
IT
DX
サステナ
ビリティ
ESG
財務
会計
税務
法務
リスクMG
グローバル
取
  
締
  
役
中村 哲己●●● ●●
西村 達也●●● ● ●●
鈴木 直人●●●●●●●●
藤原 直樹●●● ● ●
松岡 利一●● ● ●● ●
江守 昌弘●●●
天野 光歩●● ●
小棹 ふみ子● ● ●
園部 芳久● ● ●●●●●
小笠原 敦子● ● ● ●
桑野 徹●●● ●● ●
監
  
査
  
役
立山 晃●● ●
見附 敬三●● ●●●
田中 康郎 ●●
石川 剛● ●●●
  1. 項目選定にあたって

    当社における取締役会は、これまで以上に監督機能を強化することを目指し、会社の方向性に関する以下の事項について議論を深め、決定した事項につきモニタリングしていくべきである。取締役会として当議論に必要と考えるスキルを以下に併せて示す。
    • 中長期ビジョン、事業ポートフォリオの変革など、経営方針に関する議論
    • 資本政策、資本コストに関する議論
    • リスクマネジメント、内部統制システム、グローバルグループガバナンスに関する議論
    • 株主との対話、サステナビリティ、ESGに関する議論
  2. スキル項目と項目選定理由

    スキル項目選定理由
    経営 事業環境・経営環境が大きく変化する中、当社グループの持続的成長を実現するには、成長戦略の策定及び推進監督を行うための経営マネジメント・企業経営全般の知識・経験を有する取締役が必要である。
    技術
    品質
    社会、経済環境の変化から生ずる課題を見極め、当社事業の方向性を適切に示すには、当社事業に関する技術・品質分野の豊富な知識・経験を有する取締役が必要である。
    事業戦略
    マーケティング
    社会、経済環境の変化から生ずる課題を見極め、適切な事業戦略を策定し監督をするためには、事業戦略またはマーケティング分野の知識・経験を有する取締役が必要である。
    人事
    人材開発
    従業員ひとりひとりがその能力を最大限に発揮できる人材戦略の策定及び監督をするためには、ダイバーシティの推進を含む人材開発・育成分野の知識・経験を有する取締役が必要である。
    サステナビリティ
    ESG
    成長戦略としてのサステナビリティ経営の実現のためには、ESGを中心としたサステナビリティ全般にかかる知識・経験を有する取締役が必要である。
    IT
    DX
    当社の持続的成長に必要なITイノベーションにかかる戦略の策定及び監督には、IT、DX分野の知識・経験を有する取締役が必要である。
    財務
    会計
    税務
    強固な財務基盤を構築し、持続的な企業価値向上に向け、資本コストを意識した資本政策や財務戦略の策定及び監督には、財務管理、会計・税務分野の知識・経験を有する取締役が必要である。
    法務
    リスクマネジメント
    適切なガバナンス体制の確立は、持続的な企業価値向上のための基盤であり、取締役会における経営監督の実効性向上のためにも、コーポレートガバナンスやリスク管理・コンプライアンス分野の知識・経験を有する取締役が必要である。
    グローバル 成長分野である海外事業の成長戦略の策定及び推進監督には、海外での実務経験や海外の生活文化、事業環境などの知識・経験を有する取締役が必要である。